Softbankモバイルにまた新しいコンテンツ(ロボット)が登場!
僕がインターネットを始めて知り合った人に、ネットサーフレスキューさんがいます。「ウェブ裏技」
当時、掲示板やフォームメールの前身、またパスワード生成システムや主にPerlプログラミングを使用してUNIX系でCGIを書いていたことがありました。
ついにって言うかやっとお目見えした感じです。 人工知能ロボット
こんなヤツです。正確に言えばあらかじめメモリ内やテキスト上に”ユーザーが打ち込んでいくキーワード”をアルゴリズム的に再表示しているだけです。
実はその当時にCGIで自動会話ロボットのプログラムをレスキューさんが創って一躍インターネット上のチャットや掲示板などに採用しました。
僕も近い将来は、この技術が後々、何かに使用されるだろうと思って・・・
間違いなく当時を知っている人の(SE)案でしょう。
それを携帯電話に持ってくるところなんて・・・
さすが”孫社長さん率いるソフトバンク”です。
AFP記事より
おしゃべり相手になるロボット携帯
http://www.afpbb.com/article/economy/2357301/2688398
で、この画像↓↓↓
転載記事
おしゃべり相手になるロボット携帯
- 2008年02月28日 20:32 発信地:東京
【2月28日 AFP】電話で話すだけでは物足りない人に、おしゃべりできる「相棒ロボット」に早変わりする携帯電話を、ソフトバンクモバイル(Softbank Mobile)が4月から発売開始する。
……
こういうコンテンツ。今後は間違いなく業界をリードしていく”ソフトバンク”だけですね。
確かに騒がれているGoogleの技術もさることながら、どうも違うような・・・
グーグルアース等と比べると、あなたにもその違いが分かると思いますよ。
今ひとつ、コンテンツ、それも携帯電話という端末のコンテンツは前者のようなWEB2.0系のコンテンツでしょう。
従兄弟に大手S社のAロボット(現在停止中)を作っている第一人者(東大卒)がいますが、興味津々では無いかと思います。
ガンバレ憲ちゃん。秘かにエールを・・・
筆者 :stupid:
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